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宮本 彩香 記事一覧

ガジェットライター|ECナビ比較 ガジェット・オーディオ機器担当

音大で音楽を学び、現在もDTMを続けているライター。大手比較メディアでイヤホンやヘッドホン、スピーカーなどのオーディオ機器に関する記事を300本以上執筆した経験あり。別メディアでは映画作品の紹介文、解説なども担当。

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【Echo】おすすめ商品比較表

商品名 リンク 最安価格 スピーカー構成 スマートホーム機能 サイズ ディスプレイ 音質の高さ 操作性の高さ 機能の多さ
1Amazon Echo Studio AmazonAmazon Echo Studio 39,980 3.75インチウーファー×1
フルレンジドライバー×3
幅15.5×高さ14.8×奥行14.2cm 5.0/5.0 4.5/5.0 4.0/5.0
2Amazon Echo Dot Max AmazonAmazon Echo Dot Max 11,980 0.8インチツイーター×1
2.5インチウーファー×1
幅10.9×高さ9.9×奥行10.9cm 4.5/5.0 4.5/5.0 4.0/5.0
3Amazon Echo Dot ドラえもんエディション AmazonAmazon Echo Dot ドラえもんエディション 11,293 44mmスピーカー×1 幅10×高さ8.97×奥行10cm 4.5/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0
4Amazon Echo Dot 第5世代 AmazonAmazon Echo Dot 第5世代 7,480 44mmスピーカー×1 幅10×高さ8.97×奥行10cm 4.5/5.0 4.0/5.0 3.5/5.0
5Amazon Echo 第4世代 AmazonAmazon Echo 第4世代 11,980 3インチウーファー×1
0.8インチツイーター×1
幅14×高さ13.3×奥行14cm 3.5/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0
6Amazon Echo Spot AmazonAmazon Echo Spot 11,480 1.73インチフルレンジドライバー×1 幅10.3×高さ11.1×奥行11.3cm 2.83インチ 3.5/5.0 4.0/5.0 3.5/5.0
7Amazon Echo Dot 第5世代 AmazonAmazon Echo Dot 第5世代 7,480 44mmスピーカー×1 幅10.1×高さ8.97×奥行10.1cm 3.5/5.0 3.5/5.0 3.5/5.0
8Amazon Echo Hub AmazonAmazon Echo Hub 25,980 ステレオスピーカー 幅20.2×高さ13.7×奥行1.5cm 8インチ 3.0/5.0 3.5/5.0 3.5/5.0

【Echo Show】おすすめ商品比較表

商品名 リンク 最安価格 スピーカー構成 スマートホーム機能 サイズ ディスプレイ 音質の高さ 操作性の高さ 機能の多さ
1Amazon Echo Show 11 AmazonAmazon Echo Show 11 32,980 2.8インチウーファー×1
フルレンジドライバー×1
幅25.48×高さ18.24×奥行12.75cm 11インチ 4.5/5.0 5.0/5.0 5.0/5.0
2Amazon Echo Show 8 AmazonAmazon Echo Show 8 34,980 2.0インチネオジムドライバー×2
パッシブバスラジエーター×1
幅20.8×高さ15×奥行12.7cm 8.7インチ 4.0/5.0 5.0/5.0 5.0/5.0
3Amazon Echo Show 15 第2世代 AmazonAmazon Echo Show 15 第2世代 47,980 1.6インチフルレンジスピーカー×2 幅40.8×高さ25.7×奥行3.6cm 15.6インチ 3.5/5.0 5.0/5.0 5.0/5.0

Amazon Echoとは?

アレクサ搭載のスマートスピーカー

Echo 第4世代
参照元: https://www.amazon.co.jp

アレクサとは
アレクサは、Amazon独自のAI音声サービス。Amazon Echoに搭載され、頭脳として機能します。

Amazon Echoは、アレクサを搭載したスマートスピーカー。天気予報やスケジュールの確認、音楽や動画の再生など、さまざまな機能が使えます。「アレクサ、午後の天気を教えて」と音声で操作できるため、使い勝手が抜群です。

Amazon Echoでできること

カテゴリー できること
情報確認 ・ニュースや天気予報
・スケジュールやTO DOリスト
・時間やカレンダー
エンタメ ・音楽や動画の再生
・スピーカーとしての利用
家電操作 ・照明やエアコン、テレビの操作
・レンジや炊飯器の操作
・玄関の鍵の開け閉め など
通信機能 ・ビデオ通話
・指定Echoからの呼びかけ
・カメラによる自宅の見守り

Echoは、スマートホーム家電と連携すれば、音声で照明やエアコンの操作、鍵の開閉なども可能。自宅の生活環境を快適に整えられる性能の高さが特徴です。メモやスケジュールの共有ができるので、家族間のコミュニケーションにも役立ちます。

内蔵カメラでのビデオ通話、他のEchoと連携して呼びかけなどができるのも便利なポイント。カメラは見守りにも使えるので、外出中にペットや自宅環境をチェックしたい場合にも活躍しますよ。

Amazon Echoのメリット

声だけで音楽・天気・家電を操作できる

Amazon Echoがあれば、搭載されているAI音声アシスタント「Alexa(アレクサ)」に話しかけるだけで、音楽再生、天気予報の確認、タイマーの設定などが手軽できます。料理中や手が離せない状況でも、声だけで完結するのが最大のメリットです。

また、Alexaスキルを追加することで、ニュースの読み上げや語学学習、ゲームなど機能をさらに拡張できます。スマホと連携してリマインダーや買い物リストの管理もできますよ。

スマートホームの司令塔になる

Amazon Echoは、SwitchBotやフィリップスヒューなどのスマートデバイスと連携し、声で照明・エアコン・鍵などを操作できるスマートホームハブとして機能します。Echo Dotシリーズ以上のモデルはスマートホームハブ機能付きなので、対応デバイスを揃えるだけですぐ使用可能です。

また、スマートホーム化を目的にEchoを買うなら、スマート操作に対応したデバイス(スマート照明・スマートコンセントなど)を同時に準備するのがおすすめ。「おはよう、アレクサ」のひと言で照明ON、天気確認、コーヒーメーカー起動を一括実行するルーティン設定もできます

筆者の画像ガジェットライター
宮本
一手間かければ既存の家電も使えるスマート操作に対応していない既存の家電でスマートホーム化を目指したいなら、スマート機能対応のリモコンやプラグを買うのも1つの手。Echoの指示で作動するリモコン、プラグで家電を操作できます。スマートデバイスを一式揃えるより手間はかかりますが、コストを抑えられるのが魅力です。

Amazon Echoのデメリット

本格的に音楽を聴くなら月額がかかる

有料サービス 特徴
Amazon Music
Unlimited
・1億以上の楽曲が聴き放題

・iPhoneやAndroidにも対応
Amazon
prime
・Prime Videoが見放題
・Music Primeが聴き放題
Audible ・12万冊以上の本を再生可能
Netflix ・映画やドラマが見放題
Apple Music ・1億以上の楽曲が聴き放題
・独自番組が聴き放題

Amazon Echoの本体利用は無料ですが、音楽配信サービスやAudibleを利用する場合は月額料金が発生します。Echo専用のAmazon Music Unlimitedエコープラン(月額580円)、Audible(月額1500円)などを利用すれば、快適に音楽やオーディオブックを楽しめますが、低コスト重視なら割高に感じられるでしょう。

ランニングコストをかけたくない場合は、完全無料のAmazon Music Freeを使えば音楽再生が可能。広告付き、ランダム再生のみ対応で利便性はいまひとつですが、BGMを楽しむ程度なら十分です。

筆者の画像ガジェットライター
宮本
Echo StudioやEcho Showシリーズを選ぶならサブスクは必須高音質モデルのEcho Studio、ディスプレイ付きのEcho Showシリーズなどを選ぶなら、音楽や動画配信の有料サブスクサービスを利用するのがおすすめ。ハイクオリティなサウンドや映像でエンタメコンテンツを快適に楽しめますよ。ランニングコストも含めた予算計画を立てて、ぜひフル活用してみてください!

Amazon Echoの基本機能は無料

AmazonプライムやAmazon Musicなど、有料サービスもありますが、基本機能の使用は無料です。音声アシスト、スマート家電の操作、ラジオや一部の音楽再生、通話などに限定されますが、無料で使い続けられます

ただし、無制限で曲を聴きたい、映画やドラマを観たい場合は有料サービスの登録が必要。基本機能のみで十分な場合は問題ありませんが、Amazon Echoをフル活用したいならある程度課金するのがおすすめです。

アレクサにはスキルがある!
アレクサにはスキルと呼ばれるアプリがあり、3500以上の拡張機能が利用可能。ほとんどが無料なので、課金しないでAmazon Echoを使う場合は活用してみてください。

筆者の画像ガジェットライター
宮本
「Alexa+」の日本語への対応は未発表なお、2025年に発表された次世代AI機能「Alexa+」は対応モデルでの利用が予定されていますが、2026年4月時点では日本語への対応は未発表。正式な対応開始時には改めて確認されることをおすすめします。

Amazon Echo(アレクサ)の選び方

「スピーカー型」か「ディスプレイ型」かを決める

  • ▼スピーカー型がおすすめな人
    • 音楽再生がメイン
    • 声で家電を操作したい
    • 省スペースに置きたい
  • ▼ディスプレイ型がおすすめな人
    • 動画視聴も楽しみたい
    • ビデオ通話を頻繁にする
    • Webサイトも閲覧したい

Amazon Echoは大きく「スピーカー型」と「ディスプレイ型(Show系)」の2種類に分かれます。音楽やラジオ再生がメインならスピーカー型、Web閲覧や動画視聴もしたいならディスプレイ型(Echo Show)を選んでみてください。

特にスピーカー型はディスプレイ型よりコンパクトで、キッチンや棚の上など限られたスペースにもすっきり収まるのが魅力。手軽に音楽やラジオを聴き、音声アシスタントが使えるスピーカーが欲しいなら圧倒的にスピーカー型がおすすめです。

一方のディスプレイ型は、映画やYouTubeなどが楽しめ、ニュースやWebサイトもチェックできて便利。スピーカーとしてだけでなく、タブレット的な使い方もできるスマートデバイスが欲しいならディスプレイ型を選びましょう

音質重視ならスピーカー構成をチェック!

Amazon Echo Studio
参照元: https://www.amazon.co.jp

モデル スピーカー 音の特徴
Echo
Studio
5.25 inchウーファー×1
2.0 inchミッドレンジ×3
1.0 inchツイーター×1
立体的で没入感抜群の音質
Echo Dot
Max
0.8 inchツイーター×1
2.5inchウーファー×1
重低音が厚く高音域もクリア
Echo Dot
(第5)
1.73 inchスピーカー×1 低音が弱めでもバランスは良好
Echo Pop 1.95 inchスピーカー×1 クリアで聴きやすい音質
Echo
Show 5
1.65 inchスピーカー×1 低音は弱めでも音がクリア
Echo
Show 8
2.0 inchスピーカー×2 低音高音バランスのとれた音
Echo Show
15(第2)
2.0 inchウーファー×2
0.6 inchツイーター×2
解像度の高いクリアな音

まずスピーカー型の音質は「Echo Pop < Echo Dot < Echo Dot Max < Echo Studio」の順で高くなります。つまり、音質を最優先で選ぶならEcho Studioがおすすめです。立体音響技術のDolby Atmosにも対応しており、臨場感のある本格サウンドが楽しめます。

一方、2025年発売のEcho Dot Maxは、Dotシリーズとして初めて「空間音響補正」機能を搭載した高音質モデル。部屋の音響環境を自動解析し、設置場所を問わず安定した音を再生できます。コンパクトなので、卓上やキッチンなど近距離での使用にも最適です。

ハブ機能の有無もチェック

Echo Hub
参照元: https://www.amazon.co.jp

モデル 特徴 操作性
Echo Hub スマートホームの専用操作パネルを採用
Echo Show 15 壁掛け対応でスマートホームのウィジェットに対応
Echo Show 8(第3世代) コンパクトで置き場所を問わず使える
Echo(第4世代) スマート家電を音声操作するハブ機能搭載

Alexaでスマート家電を操作するには、スマートホームハブ機能を搭載したEchoが必要。Echo Dotシリーズ以上のモデルにはハブ機能が搭載されているため、Echo Dot以降のモデルを選べば別途スマートホームハブを買う必要はありません。

また、本格的なスマートホーム管理を目指すなら、専用コントロールパネル「Echo Hub」を選ぶのもあり。タッチ操作で複数のスマートデバイスを一括管理できます。

なお、SwitchBotシリーズと組み合わせれば、スマート家電ではない普通の家電も音声で操作可能。SwitchBotのハブやスマートスイッチとEchoを連携させれば、家電を買い替えなくても自宅をスマートホーム化できます。

おすすめのスマートリモコン

商品名 リンク 最安価格
SwitchBot ハブ3 SwitchBotSwitchBot ハブ3 11,992

おすすめのスマートスイッチ

商品名 リンク 最安価格
SwitchBot スイッチボット SwitchBotSwitchBot スイッチボット 4,464

Show系は画面サイズで選ぶ

Echo Show 15
参照元: https://www.amazon.co.jp

モデル 画面サイズ
Echo Show 5
(第3)
5.5 inch
Echo Show 8
(第3)
8 inch
Echo Show 10
(第3)
10.1 inch
Echo Show 15
(第1・第2)
15.6 inch

Echo ShowシリーズはShow 5(5.5インチ)からShow 15(15.6インチ)まで4サイズあります。特に8インチ以上のEcho Showシリーズは、動画視聴に最適。Echo Show 8、Echo Show 10は字幕や映像がクリアに見えるHD画質なので、映画やドラマ、YouTubeの動画などを快適に楽しめますよ。

さらに画質にこだわる人には、解像度が高く映像が鮮やかなEcho Show 15が最適です。15.6インチ大画面を採用していて、ノートPCや小型テレビ、壁掛けの常設スクリーンとしても使えます。

Amazon Echoの値段相場

1万円前後で買えるお手頃モデルも多い

1万円前後で購入できるモデルが多く、アレクサを試しに使ってみたい人も気軽に買えます。特にEcho Dot、Popは1万円を切る低価格なので、安いスマートスピーカーを探している人におすすめです。少し大きめのEcho 第四世代、Echo Spot、Echo Show 5も1万円台で買えてお手頃。

機能性にこだわるなら2万円以上

機能性にこだわる場合は2万円以上のモデルがおすすめ。Echo Show 8、Echo Show 15、Echo Hubなど、高機能なモデルは2〜4万円程度で購入できます。スマートホーム機能が使いやすい、タッチ操作しやすいモデルが多いので、使用感を重視する人は検討してみてください。

みんなの予算は?

【Echo】Amazon Echoのおすすめ8選

1AmazonAmazon Echo Studio

39,980

★★★★☆4.5
音質の高さ 5.0操作性の高さ 4.5機能の多さ 4.0

スピーカー構成 3.75インチウーファー×1
フルレンジドライバー×3
スマートホーム機能
サイズ 幅15.5×高さ14.8×奥行14.2cm ディスプレイ

2AmazonAmazon Echo Dot Max

11,980

★★★★☆4.3
音質の高さ 4.5操作性の高さ 4.5機能の多さ 4.0

スピーカー構成 0.8インチツイーター×1
2.5インチウーファー×1
スマートホーム機能
サイズ 幅10.9×高さ9.9×奥行10.9cm ディスプレイ

3AmazonAmazon Echo Dot ドラえもんエディション

11,293

★★★★☆4.2
音質の高さ 4.5操作性の高さ 4.0機能の多さ 4.0

スピーカー構成 44mmスピーカー×1 スマートホーム機能
サイズ 幅10×高さ8.97×奥行10cm ディスプレイ

4AmazonAmazon Echo Dot 第5世代

7,480

★★★★☆4.0
音質の高さ 4.5操作性の高さ 4.0機能の多さ 3.5

スピーカー構成 44mmスピーカー×1 スマートホーム機能
サイズ 幅10×高さ8.97×奥行10cm ディスプレイ

5AmazonAmazon Echo 第4世代

11,980

★★★☆☆3.8
音質の高さ 3.5操作性の高さ 4.0機能の多さ 4.0

スピーカー構成 3インチウーファー×1
0.8インチツイーター×1
スマートホーム機能
サイズ 幅14×高さ13.3×奥行14cm ディスプレイ

6AmazonAmazon Echo Spot

11,480

★★★☆☆3.7
音質の高さ 3.5操作性の高さ 4.0機能の多さ 3.5

スピーカー構成 1.73インチフルレンジドライバー×1 スマートホーム機能
サイズ 幅10.3×高さ11.1×奥行11.3cm ディスプレイ 2.83インチ

7AmazonAmazon Echo Dot 第5世代

7,480

★★★☆☆3.5
音質の高さ 3.5操作性の高さ 3.5機能の多さ 3.5

スピーカー構成 44mmスピーカー×1 スマートホーム機能
サイズ 幅10.1×高さ8.97×奥行10.1cm ディスプレイ

8AmazonAmazon Echo Hub

25,980

★★★☆☆3.3
音質の高さ 3.0操作性の高さ 3.5機能の多さ 3.5

スピーカー構成 ステレオスピーカー スマートホーム機能
サイズ 幅20.2×高さ13.7×奥行1.5cm ディスプレイ 8インチ

【show】Amazon Echoのおすすめ3選

1AmazonAmazon Echo Show 11

32,980

★★★★☆4.8
音質の高さ 4.5操作性の高さ 5.0機能の多さ 5.0

スピーカー構成 2.8インチウーファー×1
フルレンジドライバー×1
スマートホーム機能
サイズ 幅25.48×高さ18.24×奥行12.75cm ディスプレイ 11インチ

2AmazonAmazon Echo Show 8

34,980

★★★★☆4.7
音質の高さ 4.0操作性の高さ 5.0機能の多さ 5.0

スピーカー構成 2.0インチネオジムドライバー×2
パッシブバスラジエーター×1
スマートホーム機能
サイズ 幅20.8×高さ15×奥行12.7cm ディスプレイ 8.7インチ

3AmazonAmazon Echo Show 15 第2世代

47,980

★★★★☆4.5
音質の高さ 3.5操作性の高さ 5.0機能の多さ 5.0

スピーカー構成 1.6インチフルレンジスピーカー×2 スマートホーム機能
サイズ 幅40.8×高さ25.7×奥行3.6cm ディスプレイ 15.6インチ

Amazon Echoの接続方法は?

スマホ完結でペアリングできて簡単!

1 デバイスにAlexaアプリを入れるスマホやタブレットなど、接続したいデバイスにAlexaアプリをインストール
2 Echoを電源につなぐ
3 デバイスでアプリを開き設定を行うアプリを開き「その他メニュー」から「デバイスの追加」を選び、Echoのモデルを選択
4 画面の指示に従ってWi-Fiの接続
5 Amazonアカウントにログインセットアップが完了すると、自動的にアカウントが追加されている

基本的にスマホ、タブレットなどの接続するデバイスでセットアップが完結するので、接続方法は簡単です。ガジェットに慣れていない人でも、5〜10分程度で完了します。

Alexaアプリをダウンロードして、設定からEchoを追加、Wi-Fi接続、Amazonアカウントとの連携を行うだけ。サッとペアリングしてすぐに使い始められますよ。

Amazon Echoは音質改善が必要?

イコライザーで音質改善するのがおすすめ

Amazon Echoは全モデルが低音、中音、高音が操作できるイコライザーを採用しています。音楽をメインで楽しむ場合は、低音を増やす、高音を減らすなど音質改善を行い、自分好みのサウンドを作るのがおすすめです。

また「Alexa、低音を上げて」と音声でもイコライザー設定ができるのが嬉しいポイント。音楽のジャンルや、再生するコンテンツに合わせて、気軽に音を調整してみましょう。

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