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ガジェットブログ「モノリブ」運営者/ECナビ比較 ガジェット・PC関連機器担当

実体験をベースにしたガジェット紹介ブログ「モノリブ」を運営。ブログ運用歴は4年以上で、最高月間PVは19万、実績を認められ企業案件の請負も多数。スマホやタブレット、キーボードやマウスなどを得意としている。自分にとって最適なガジェットを選び、仕事や生活をアップデートするのがこだわり。ガジェットのスペックだけじゃ分からない、リアルな使用感や経験談を伝えるライターを目指している。

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おすすめランキング比較表

商品名 リンク 最安価格 ポイント 解像度 リフレッシュレート 色域 最大輝度 画面サイズ パネルの種類 CPU メモリ/ストレージ 画面の美しさ 性能の高さ 持ち運びやすさ コスパの良さ
1Apple iPad Air 11インチ (M4) AppleApple iPad Air 11インチ (M4) 98,800 パワフルなM4チップ搭載!動画視聴もゲームも快適 2,360×1,640 最大60Hz P3 500nit 11インチ 液晶
(Liquid Retina)
Apple M4 12GB/128GB 5.0/5.0 5.0/5.0 5.0/5.0 4.0/5.0
2Xiaomi Pad 8 XiaomiXiaomi Pad 8 69,980 3.2Kの高画質とドルビーサウンドが映画鑑賞向き 3,200×2,136
(3.2K)
144Hz DCI-P3 800nit 11.2インチ 液晶 Snapdragon 8s Gen 4 8G/128GB 5.0/5.0 4.5/5.0 4.5/5.0 4.5/5.0
3Apple 11インチ iPad (A16) MD4A4J/A AppleApple 11インチ iPad (A16) MD4A4J/A 58,800 価格と性能を両立した新スタンダード 2,360×1,640 60Hz P3 500nit 11インチ 液晶 (IPS) Apple A16 Bionic 非公表(推定6GB)/128GB 5.0/5.0 4.5/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0
4Samsung Galaxy Tab S11 256GB SM-X730NZAEXJP SamsungSamsung Galaxy Tab S11 256GB SM-X730NZAEXJP 132,348 有機ELディスプレイによる至高の映像体験 2,560×1,600
(WQXGA+)
120Hz DCI-P3 100% 1,600nit 11.0インチ OLED(有機EL) MediaTek Dimensity 9400+ 12GB/256GB 5.0/5.0 5.0/5.0 4.5/5.0 2.5/5.0
5Xiaomi Pad 7 XiaomiXiaomi Pad 7 51,282 3.2Kの高解像が魅力!エンタメ向きタブレット 3,200×2,136
(3.2K)
144Hz DCI-P3 800nit 11.2インチ 液晶 Snapdragon 7+ Gen 3 8GB/256G 4.5/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0
6ODEA A12 ODEAODEA A12 26,900 2万円台でも2Kの高画質ディスプレイを採用 2,000×1,200
(2K)
60Hz 非公開 330nit 12インチ 液晶
(IPS)
Unisoc T606 12GB/128GB 4.0/5.0 3.5/5.0 3.5/5.0 5.0/5.0
7Xiaomi Redmi Pad 2 Pro XiaomiXiaomi Redmi Pad 2 Pro 34,418 4万円以下で買える12インチ大画面機 2,560×1,600
(2.5K)
120Hz sRGB 100%相当 600nit 12.1インチ 液晶 Snapdragon 7s Gen 4 6GB/128GB 3.5/5.0 3.5/5.0 3.5/5.0 5.0/5.0
8Lenovo Tab P12 ZACH0002JP LenovoLenovo Tab P12 ZACH0002JP 49,800 2.9K高解像度とJBLスピーカー搭載 2,944×1,840
(3K)
60Hz DCI-P3 96% 400nit 12.7インチ 液晶 MediaTek Dimensity 7050 8GB/128GB 4.0/5.0 3.5/5.0 3.0/5.0 4.5/5.0
9Xiaomi POCO Pad タブレット 8GB+256GB XiaomiXiaomi POCO Pad タブレット 8GB+256GB 39,480 本格的な映像を楽しめる120Hz大画面を採用 2,560×1,600
(2.5K)
120Hz NTSC 72% 600nit 12.1インチ 液晶 Snapdragon 7s Gen 2 8GB/256GB 3.5/5.0 3.0/5.0 3.0/5.0 5.0/5.0
10TCL NXTPAPER 11 Plus TCLTCL NXTPAPER 11 Plus 34,364 低反射で見やすく快適な画面が魅力 2,220×1,440
(2.2K)
120Hz sRGB 100% 550nit 11.5インチ 液晶 (IPS) MediaTek Helio G100 8GB(仮想RAM8GB)/256GB 3.5/5.0 2.5/5.0 3.0/5.0 5.0/5.0
11Samsung Galaxy Tab S10 Lite SamsungSamsung Galaxy Tab S10 Lite 51,052 Sペンが付属した高コスパモデル 2,112×1,320
(WUXGA+)
90Hz 非公開 500nit 10.9インチ 液晶 (LCD) Exynos 1380 6GB/128GB 3.5/5.0 3.0/5.0 3.5/5.0 3.5/5.0
12ALLDOCUBE iPlay60 Pad Pro ALLDOCUBEALLDOCUBE iPlay60 Pad Pro 29,999 大注目の人気新興ブランドの大画面機 2,560×1,600
(2.5K)
90Hz 非公開 550nit 12.1インチ 液晶 (LCD) MediaTek Helio G99 8GB(仮想RAM 12GB)/128GB 3.5/5.0 2.5/5.0 2.0/5.0 5.0/5.0

高画質タブレットのメリット

動画やゲームがクリアに見える

タブレットを持っている人
参照元: https://pixabay.com/ja/

フルHDや2K以上の高画質で、動画や写真を細部までクリアに表示できるのが最大のメリット。鮮やかな映像でアニメやYouTube、ゲームが楽しめます。コンテンツに没入したい人におすすめです。

文字や絵がクリアに表示されるため、目が疲れにくいのも強み。電子書籍やWebサイトの文字が読みやすく、老眼で紙の本や資料を読みにくくなった場合にも活躍します。

クリエイティブな作業がしやすい

Apple 11
参照元: https://www.amazon.co.jp

色の再現性が高く、写真や動画の編集、イラストの作成を正確な色で行えます。色味にこだわって作品を作成したい場合は特に重宝しますよ。他のデバイスから見たり、プリントアウトしたりした際に色のズレが発生する心配もありません。

高画質タブレットのデメリット

安いモデルが少なく選択肢が狭い

高画質タブレットは画質にこだわった設計によりコストが高く、比較的高価な傾向があります。特に解像度が2K以上だと、5万円以上のモデルがほとんどです。また、以前に比べ増えているものの機種数も少なめ。高画質にこだわると選択肢が狭まります。

低価格にこだわるならフルHDから2K程度の画質で、機能が限定的なモデルを選ぶのがおすすめ。種類は少なめですが、画質を重視するなら割り切って選びましょう。

筆者の画像ガジェットライター
YAMA
スマホやPCの解像度も向上中ちなみに、スマホやパソコンの解像度の平均ドット数も年々上がっています。画面のパネルパーツを製造するメーカーも、低解像度パネルの製造を減らしており、今後他のデバイスにおいても高解像化の流れが続くでしょう

高解像度でも高画質でない場合がある

画質は、解像度(画面のドット数)だけで決まるものではなく、画面の発色や色再現性にも左右されます。つまり、高画質のタブレットが欲しいなら、画面の解像度以外の高画質要素に注目する必要があるのです。解像度の高さだけにこだわりすぎず、画面のさまざまな要素を確認して選んでみてください。

高画質タブレットの最低条件

高画質タブレットの最低条件
解像度はフルHD以上
リフレッシュレートは90Hz以上
色域はsRGB 100%
最大輝度は400nit以上

高画質なタブレットは、解像度・リフレッシュレート・色域・輝度を基準に選ぶのがおすすめ。高画質をうたっていても実際に使用してみると画質がいまひとつ、というタブレットを買ってしまわないためにも確認しておきましょう。

高画質タブレットの選び方

解像度はフルHD以上がおすすめ

解像度 特徴
フルHD
(最低限)
写真や動画がクリアに見える。
2Kクラス(高画質) 写真や動画の臨場感が向上し、コンテンツに没入しやすくなる。
3Kクラス(プロ級) 写真や動画の編集作業、本格的な映画鑑賞に最適。

一般的な解像度のフルHDを超えているモデルは、高画質であるものが多いです。特に2K、3Kのモデルであれば、写真や動画の細部、編集ソフトの細かい文字やパラメーターまで圧倒的にクリアに見えます。なお、本記事で紹介しているタブレットは全てフルHD以上の高画質。どれを選んでも大丈夫です。

リフレッシュレートは90Hz以上が理想的

リフレッシュレートとは
リフレッシュレートは、1秒の間に何回画面を書き換えるかを示す数値。1秒間に60回なら60Hz、90回なら90Hz。数値が高いほど映像が滑らかに再生される。

レート数 特徴
90Hz
(最低限)
滑らかな映像再生、画面のスクロールが可能。
120Hz
(高画質)
ヌルヌルと動く本格的な映像再生が可能。FPSゲームや本格的な編集作業にも最適。

動画視聴用に高画質なタブレットが欲しいなら、リフレッシュレートに注目して選びましょう。90Hz以上のモデルなら、滑らかな映像でYouTubeや映画を楽しめます

また、120Hz以上なら、アクションゲームも快適にプレイできるレベル。画面の書き込みや操作もよりスムーズになり、使用感も向上しますよ。最低でも90Hz以上、より映像の滑らかさにこだわるなら120Hz以上を目安に選んでください。

色域はsRGB100%のモデルを選ぶ

たくさん置いてあるカラーサンプルカード
参照元: https://pixabay.com/ja/

色域規格 特徴
sRGB 100%
(標準)
動画や写真を正確な色で再現できる。Web閲覧、標準的な動画の再生には十分。
DCI-P3 95%以上
(高画質)
DCI-P3は映画用の広色域規格。sRGBより鮮やかに色を再現できる。高画質動画や映画の再生、編集作業に最適。

sRGB 100%やDCI-P3 95%以上の色域に対応したモデルなら、色の鮮やかさも抜群。特にDCI-P3 95%以上の色域対応したモデルは、繊細で鮮やかな発色で映画や高画質動画を再生できます

最低でもsRGB 100%、より色の鮮やかさにこだわるならDCI-P3 95%以上のモデルを選びましょう。本ランキングでも、DCI-P3 95%以上の色域に対応しているiPadやGalaxy、Xiaomiのタブレットを紹介しています

最大輝度は500nit以上が快適

最大輝度 特徴
400nit
(標準)
暗い場所なら十分。光の入る窓際ではやや見にくい。
500nit以上
(高画質)
照明の明るいオフィスやカフェ、太陽光のある屋外でも快適に見える。

画面の明るさを示す輝度が最大500nit程度あれば、動画や写真を快適に見れます。照明が明るい環境、太陽光が気になる屋内など場所を問わず画面が見やすいのが魅力です。

YouTubeやWebを見る程度なら400nitでも問題ありませんが、場所を問わず編集作業を行いたい、高画質動画を再生したい場合は500nit程度のモデルを選びましょう

OSで選ぶ

コスパ重視ならAndroidがおすすめ

realmeのAndroidタブレット
参照元: https://unsplash.com/

コスパを重視するなら、iPadより安いモデルが多いAndroidタブレットがおすすめ。画面サイズや処理性能、スピーカー性能など、さまざまなスペックのモデルも展開されていて、好みや予算に合わせて選べますよ。Androidスマホを利用している、コスパ重視、動画や電子書籍を見るのがメインならAndroidタブレットを選びましょう。

また、iPadと比較するとスペック的にクリエイティブな作業には不向きと思われがちですが、昨今はゲームや制作系のアプリも充実しています。写真や動画の編集、ゲームも行うにも十分です。

スペック重視ならiOSを選ぶ

白いiPad Pro
参照元: https://unsplash.com

動画編集やイラスト制作などクリエイティブな作業をメインで行うなら、iOS搭載のiPadを選びましょう。iOSは他のOSと比べてOSとアプリの最適化が進んでおり、どのモデルを選んでも動作がスムーズ。使用できる編集アプリ、お絵かきアプリの種類も豊富です。

また、負荷の高い原神や学マスなどの3Dゲームを楽しみたい場合も、iPadが無難。熱に弱く長時間の利用には向いていない、という欠点はありますが、高性能チップやハイクオリティな動画再生でゲームを快適に楽しめます。

CPUとRAMに注目して選ぶ

CPUはハイエンド相当のSD8やA16以上がベター

QualcommのCPU
参照元: https://pixabay.com/ja/

CPUはタブレットの頭脳であり、動作を大きく左右する要素。動画や電子書籍を見る程度であれば気にする必要はあまりありませんが、ゲームをするなら必ずチェックし、快適にプレイできるだけの性能があるものを選びましょう。

目安として、AndroidならSnapdragon 8シリーズ、iPadならA16以上であれば快適です。もちろんゲームによっては高性能が不要な場合もありますが、高性能であるに越したことはありません。

筆者の画像ガジェットライター
YAMA
ゲーマーは特にCPUに注目なお、MediaTek社のCPU、Dimensityシリーズであれば8000番台以上がゲーム向き。GoogleのCPUであるTensorは日常使いには快適ですが、ゲームには最適化されていません。

RAMは8GB以上で仮想RAMは数えない

RAMのチップ
参照元: https://unsplash.com/

RAMとはいわゆるメモリで、CPUがどれだけ快適にデータを処理できるかに関わる要素。RAMが多いほうが動作は快適になるため、8GB以上の大容量RAM搭載のタブレットを選びましょう。

ただし、近年は仮想RAMと実際のRAMを区別せずスペックに書くメーカーがあり、注意が必要です。仮想RAMは実際のRAMとは異なり、データ転送が比較にならないほど遅く、緊急用のイメージ。実際のRAMを使うより快適性で劣ります。

選ぶ際は、RAMの容量が仮想RAMを除いて8GB以上あるかどうかチェックしてください。なお、仮想RAMと実際のRAMをあわせて記載しているメーカーは誠実でない恐れがあるため、避けたほうが無難でしょう。

高画質タブレットの値段相場

5万円前後が主流でタブレット全体の相場よりは高め

高画質なタブレットは平均すると価格は5万円前後。一般的なタブレットと比較してやや高めですが、価格以上の体験が出来るうえ、スペックも良く長く使える商品とも言えます。また、使い方によっては高画質なノートPCやモニター代わりとしても使えるでしょう。

みんなの予算は?

高画質タブレットのおすすめメーカー3選

Samsung

ビルドクオリティの高さが評判のSamsung。Galaxy TabシリーズはiPadに並ぶ高品質なクオリティかつハイスペックです。特に付属品として付いてくるSペンの書き心地は評価が高く、イラスト作成にも打ってつけ。AndroidでもiPad並みの性能を求めるなら、Galaxy Tabシリーズがおすすめです。

Apple

タブレット史上で最も人気があるiPad。初心者の方から上級者まで、幅広いユーザーにおすすめできるほど使いやすいタブレットです。最新のモデルは価格相場が高くなっているため手を出しづらい傾向がありますが、それでも高性能かつ高品質なクオリティのタブレットとして信頼されています。

Xiaomi

コスパ重視で選ぶ方におすすめのメーカーです。価格からは考えられないほど高い性能を持ったタブレットを販売しており、動画視聴やゲーム用途に向いています。手ごろな価格で高画質タブレットを手に入れたい方にピッタリでしょう。

高画質タブレットのおすすめランキング12選

1AppleApple iPad Air 11インチ (M4)

98,800

★★★★☆4.8
画面の美しさ 5.0性能の高さ 5.0持ち運びやすさ 5.0コスパの良さ 4.0

解像度 2,360×1,640 リフレッシュレート 最大60Hz
色域 P3 最大輝度 500nit
画面サイズ 11インチ パネルの種類 液晶
(Liquid Retina)
CPU Apple M4 メモリ/ストレージ 12GB/128GB

パワフルなM4チップ搭載!動画視聴もゲームも快適

速さとパワーを兼ね備えたM4チップを搭載。動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな作業もスムーズにこなせます。進化したグラフィックスにより、本格的な高画質で映画鑑賞やゲームも楽しめるのが強みです。とにかくスムーズな操作性、ヌルヌルの高画質動画を体験したい人におすすめですよ。

反射を抑えたフルラミネーションディスプレイを採用しており、画面が見やすいのも魅力。DCI-P3をベースにしたP3の色域に対応していて、発色も鮮やかです。周囲の明るさに合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneにより、目の負担も軽減されます。

2XiaomiXiaomi Pad 8

69,980

★★★★☆4.6
画面の美しさ 5.0性能の高さ 4.5持ち運びやすさ 4.5コスパの良さ 4.5

解像度 3,200×2,136
(3.2K)
リフレッシュレート 144Hz
色域 DCI-P3 最大輝度 800nit
画面サイズ 11.2インチ パネルの種類 液晶
CPU Snapdragon 8s Gen 4 メモリ/ストレージ 8G/128GB

3.2Kの高画質とドルビーサウンドが映画鑑賞向き

3.2Kの高精細ディスプレイを搭載していて、動画や写真を細部までクリアに表示できるモデル。動画視聴やゲームなど、さまざまな用途に適しています。4つのスピーカーによるドルビーサウンドで、本格的な映画鑑賞も楽しめますよ

高性能なCPを搭載していて、ノートPCレベルで使えるのも強み。資料やイラストの作成、動画編集などクリエイティブな作業も快適に行えます。画面分割機能があり、マルチタスクにも最適です。

3AppleApple 11インチ iPad (A16) MD4A4J/A

58,800

★★★★☆4.4
画面の美しさ 5.0性能の高さ 4.5持ち運びやすさ 4.0コスパの良さ 4.0

解像度 2,360×1,640 リフレッシュレート 60Hz
色域 P3 最大輝度 500nit
画面サイズ 11インチ パネルの種類 液晶 (IPS)
CPU Apple A16 Bionic メモリ/ストレージ 非公表(推定6GB)/128GB

価格と性能を両立した新スタンダード

iPadの中で最も手頃なモデルですが、11インチの高品質なLiquid Retinaディスプレイを採用。迫力ある滑らかな映像を、クリアな高画質で楽しめます。気軽に持ち運べる薄型で、移動中や出先でも使いやすいです。

パワフルな処理性能を備えたA16チップ搭載で、高画質な動画編集や最新ゲームのプレイもスムーズにこなせます。初めてのiPadとしても、買い替えとしても失敗のない、優等生といえる1台です。

4SamsungSamsung Galaxy Tab S11 256GB SM-X730NZAEXJP

132,348

★★★★☆4.3
画面の美しさ 5.0性能の高さ 5.0持ち運びやすさ 4.5コスパの良さ 2.5

解像度 2,560×1,600
(WQXGA+)
リフレッシュレート 120Hz
色域 DCI-P3 100% 最大輝度 1,600nit
画面サイズ 11.0インチ パネルの種類 OLED(有機EL)
CPU MediaTek Dimensity 9400+ メモリ/ストレージ 12GB/256GB

有機ELディスプレイによる至高の映像体験

11インチの有機ELディスプレイを搭載し、沈み込むような黒と鮮やかな色彩を表現できる映像美を追求したフラッグシップモデル。動画視聴や3Dゲームをより高画質で楽しめます。薄型設計なので、出先で手軽に使えるのも魅力です。

また、専用のスタイラスペン、Sペンが標準で付属しており、紙に書くような自然な描き心地でメモやイラスト作成、書類への書き込みが行えます。エンターテインメントも創造性も妥協したくない人に最適な1台です。

5XiaomiXiaomi Pad 7

51,282

★★★★☆4.1
画面の美しさ 4.5性能の高さ 4.0持ち運びやすさ 4.0コスパの良さ 4.0

解像度 3,200×2,136
(3.2K)
リフレッシュレート 144Hz
色域 DCI-P3 最大輝度 800nit
画面サイズ 11.2インチ パネルの種類 液晶
CPU Snapdragon 7+ Gen 3 メモリ/ストレージ 8GB/256G

3.2Kの高解像が魅力!エンタメ向きタブレット

動画やゲームをリッチな画質で楽しみたい人のためのタブレット。フルHDの3倍以上高精細な3.2K高解像度ディスプレイを備え、映像も写真も非常に美しく鑑賞できます。加えて、リフレッシュレートは144Hzなので、すべての操作が滑らか。何をするにも画面が美しいと感じるでしょう。

Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーを搭載し、音響面も妥協がありません。高性能な画面とスピーカーで、動画やゲームなど、全てのエンタメ体験を本格的にアップグレードしたい人にぴったりです。

6ODEAODEA A12

26,900

★★★★☆4.0
画面の美しさ 4.0性能の高さ 3.5持ち運びやすさ 3.5コスパの良さ 5.0

解像度 2,000×1,200
(2K)
リフレッシュレート 60Hz
色域 非公開 最大輝度 330nit
画面サイズ 12インチ パネルの種類 液晶
(IPS)
CPU Unisoc T606 メモリ/ストレージ 12GB/128GB

2万円台でも2Kの高画質ディスプレイを採用

2万円台と比較的リーズナブルな価格でも、2Kの高画質ディスプレイを採用した高コスパモデル。低予算でも高画質なタブレットが欲しい人におすすめです。12インチと画面サイズも大きく、迫力のある映像で映画やゲームを楽しめます。GPS対応で、マップやカーナビとしても使用可能です。

7XiaomiXiaomi Redmi Pad 2 Pro

34,418

★★★☆☆3.9
画面の美しさ 3.5性能の高さ 3.5持ち運びやすさ 3.5コスパの良さ 5.0

解像度 2,560×1,600
(2.5K)
リフレッシュレート 120Hz
色域 sRGB 100%相当 最大輝度 600nit
画面サイズ 12.1インチ パネルの種類 液晶
CPU Snapdragon 7s Gen 4 メモリ/ストレージ 6GB/128GB

4万円以下で買える12インチ大画面機

圧倒的なコストパフォーマンスで大画面を体験できるモデル。12.1インチの2.5Kディスプレイを搭載しながら、価格は4万円以下を実現。動画視聴や電子書籍の見開き表示に最適なサイズで、高画質を手頃に楽しむなら最も有力な選択肢になるでしょう。

また、12000mAhというタブレット最大クラスの大容量バッテリーも魅力。充電の頻度を気にせず、長時間の作業やエンタメに集中したい人にもおすすめです。

8LenovoLenovo Tab P12 ZACH0002JP

49,800

★★★☆☆3.8
画面の美しさ 4.0性能の高さ 3.5持ち運びやすさ 3.0コスパの良さ 4.5

解像度 2,944×1,840
(3K)
リフレッシュレート 60Hz
色域 DCI-P3 96% 最大輝度 400nit
画面サイズ 12.7インチ パネルの種類 液晶
CPU MediaTek Dimensity 7050 メモリ/ストレージ 8GB/128GB

2.9K高解像度とJBLスピーカー搭載

音響メーカーJBLがチューニングしたクアッドスピーカーを搭載。一般的なタブレットとは一線を画す迫力あるサウンドが、動画や音楽のクオリティを格段に引き上げます。12.7インチの大画面ディスプレイは、2.9Kと非常に高精細。音と映像の両方に妥協せず、コンテンツをじっくりと楽しみたい人に最適です。

9XiaomiXiaomi POCO Pad タブレット 8GB+256GB

39,480

★★★☆☆3.6
画面の美しさ 3.5性能の高さ 3.0持ち運びやすさ 3.0コスパの良さ 5.0

解像度 2,560×1,600
(2.5K)
リフレッシュレート 120Hz
色域 NTSC 72% 最大輝度 600nit
画面サイズ 12.1インチ パネルの種類 液晶
CPU Snapdragon 7s Gen 2 メモリ/ストレージ 8GB/256GB

本格的な映像を楽しめる120Hz大画面を採用

12.1インチの2.5Kディスプレイで、120Hzの滑らかな表示に対応。手頃な価格でリッチな動画視聴が楽しめます。Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーにより、映像の没入感も抜群です。10,000mAhの大容量バッテリー搭載で、長時間の視聴も安心。低予算で大画面エンタメタブレットが欲しい人にとって、有力な選択肢となる1台です。

10TCLTCL NXTPAPER 11 Plus

34,364

★★★☆☆3.5
画面の美しさ 3.5性能の高さ 2.5持ち運びやすさ 3.0コスパの良さ 5.0

解像度 2,220×1,440
(2.2K)
リフレッシュレート 120Hz
色域 sRGB 100% 最大輝度 550nit
画面サイズ 11.5インチ パネルの種類 液晶 (IPS)
CPU MediaTek Helio G100 メモリ/ストレージ 8GB(仮想RAM8GB)/256GB

低反射で見やすく快適な画面が魅力

紙のような質感のディスプレイを採用。快適さとデジタルの便利さを両立したモデルです。画面には特殊な表面加工がされており、反射光もほぼ気になりません。動画や写真を見ていても写り込みのストレスがなく、コンテンツに集中できるのが魅力です。ブルーライトも抑えられており、長時間の読書やWeb閲覧をしても目が疲れにくいですよ。

11SamsungSamsung Galaxy Tab S10 Lite

51,052

★★★☆☆3.4
画面の美しさ 3.5性能の高さ 3.0持ち運びやすさ 3.5コスパの良さ 3.5

解像度 2,112×1,320
(WUXGA+)
リフレッシュレート 90Hz
色域 非公開 最大輝度 500nit
画面サイズ 10.9インチ パネルの種類 液晶 (LCD)
CPU Exynos 1380 メモリ/ストレージ 6GB/128GB

Sペンが付属した高コスパモデル

Galaxy Tab S10 Liteは、Samsung独自の高機能なSペンを、手頃な価格で体験できるコストパフォーマンスに優れたモデルです。Sペンが標準で付属するため別途購入することなく、すぐに手書きメモや書類への書き込みを活用できます

画面は10.9インチ、解像度も2112×1320とフルHDを超える高解像度を実現。ビジネスシーンでのメモや、ペンを使った画像編集など、手書きの効率を重視したい人に最適な1台です。

12ALLDOCUBEALLDOCUBE iPlay60 Pad Pro

29,999

★★★☆☆3.3
画面の美しさ 3.5性能の高さ 2.5持ち運びやすさ 2.0コスパの良さ 5.0

解像度 2,560×1,600
(2.5K)
リフレッシュレート 90Hz
色域 非公開 最大輝度 550nit
画面サイズ 12.1インチ パネルの種類 液晶 (LCD)
CPU MediaTek Helio G99 メモリ/ストレージ 8GB(仮想RAM 12GB)/128GB

大注目の人気新興ブランドの大画面機

急激に注目度が高まっている人気メーカー、ALLDOCUBEより発売されている12.1インチの大画面Androidタブレットです。CPUはミドル級のため重い3Dゲームや動画編集には向きませんが、映画視聴や電子書籍の閲覧には十分。2.5K解像度のディスプレイと4機のスピーカーを搭載しながらも手頃な価格で、コスパは非常に良好です。

Widevine L1対応のため、ストリーミングサービスも問題なく再生できます。ウェブブラウジングや画像編集でもまずストレスのない性能で、動画や電子書籍を高精細かつ安価で楽しみたい人にぴったりです。

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